スズキは、電気配線の不具合により「エブリイ」と、マツダにOEM供給している「スクラム」の2車種、合計24万5165台をリコールすると発表した。対象となるのは2005年8月6日~2007年11月30日に製造した車両。
3月7日の米国市場
7日の米株式相場は続落。ダウ工業株30種平均終値は前日比146ドル70セント安の1万1893ドル69セント、ナスダック総合株価指数は8.01ポイント安の2212.49ポイントで取引を終えた。米雇用統計の軟化でSDmma/msJc=">5pmv5rCX後退が強く意識され、利下げ期待でSDmlrnms5U=">5LiK昇する場面があったものの、金融株の業績悪化懸念の高まりとともに売り優勢となった模様。ダウSDpoIbkvY0=">5qeL5oiQ銘柄では、SDmlrnms5U=">5LiK昇はIBM、マイクロソフト、インテル、バンカメ、アメックス、JPモルガン、ホームデポのみで、下落率SDmlrnms5U=">5LiK位にはアルコア、ボーイング、デュポン、シェブロン、エクソンモービルらが並んだ。なお、シカゴ日経平均先物も続落。3月物終値は前日比160円安の1万2655円、大証後場終値を105円下回った。